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仮想通貨を投資をするためのオススメするネット銀行


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仮想通貨で取引をする際にわざわざコンビニや銀行に行くのではなく、インタネットで入金ができる住信SBIネット銀行がお勧めです。

住信SBIネット銀行は24時間土日関係なく入金対応ができるので24時間入金対応の仮想通貨取引所だと買い増しや取引の参加や機会損失を防ぐことができます。

 

【公式:住信SBIネット銀行】

SBI住信銀行をオススメする理由

仮想通貨取引所には、銀行振込、コンビニ払いなどがあります。

銀行振込は振込手数料、それ以外は手数料を取られますが、住信SBI銀行同士の振込だと手数料は無料です。

仮想通貨取引であるZaif、coincheck、bitFlyer、QUOINEXなどの大手取引所の振込先は住信SBIネット銀行になっています。

入金の処理により時間は取引所によって異なりますが、住信SBIネット銀行を使う事で利点は3つ。

  • 振込手数料が無料(SBI同士は無料、それ以外は条件あり)
  • 土日24時間振込対応
  • 入金の反映が早い
  • パソコン、スマホから入金可能

事前に住信SBI銀行にお金を入れておく必要がありますが、入れておくことであとは家やスマホさへあればどこにでも入金することが可能です。

住信SBIネット銀行から仮想通貨取引所へ入金する時の注意点

出典:コインチェック

住信SBI銀行から振込際には取引所ごとにユーザーIDがあります。

振り込む際には振込依頼人 前から後ろにユーザーIDである番号 と口座名義人である自分の名前カタカナで振込みます。

例. 123456 ビットコインマン や ビットコインマン123456となります。

住信SBIの振込依頼人にユーザーIDを入れる方法

基本的に簡単ですが、最初中々見つからなくてやる気が無くなりかけました。

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振込依頼人名の所は、何もしなければ自分のフルネームがカタカナで記載されています。

coincheckとbitFlyerだと名前の前ににユーザーID、Zaifは名前の後ろにユーザーIDなど各取引所毎にユーザーIDを記載する場所が違うのでご注意ください。

このユーザーIDが漏れるだけで入金の反映が大幅に遅くなります。

もしユーザーIDを入れるのを失念してしまった場合は、各取引所のサポートにご連絡してください。

仮想通貨の取引以外のメリット

住信SBIネット銀行はコンビニATMで引き出し手数料が無料。※ランクによって無料回数がある

  • ローソン
  • セブン銀行
  • ゆうちょ銀行 など

ランクによって出金回数の制限があるものの、他の銀行への振込手数料は1回無料。

 

月末残高が30万円以上あると振込無料回数は3回、出金回収は5回まで無料なので、仮想通貨の取引など取引専用口座として活用するためにいくらか入れておくのがいいですね。